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若ハゲになった頃の僕を、この事業が癒していく。(共同創業者:高井智久)

私は27歳で若ハゲになりました。

徐々に薄くなる髪を もう誤魔化せなくなって。
27歳のある時、鏡の前で 「もう無理だ」と認めました。

ある日いきなりハゲるんじゃないのも辛くて…
文字通り真綿で首を絞められていく感覚でした。

家族に相談しても 「気にするな」で終わるだろうし、
薄毛カウンセリングに行けば、高い薬や注射を売られるのが関の山だと思うと、

薄毛を誰かに相談する気にもなれませんでした。
ちょっと動くとカモにされそうで怖かったのかもしれません。

僕は中学・高校が男子校出身でして、
男子校ノリの薄毛イジリを想像すると、
同級生には会いたくありませんでした。

「高校の友達くらい会わなくても人生は困らない」
そう自分に言い聞かせていました。

一方、今の友人や仕事仲間は気を遣ってくれると分かっていても、
日常で髪の毛の話題が出ないかヒヤヒヤしていました。
やっぱり、対面するのは気が重かったです。

薄毛に触れないで、どうか触れないでと
現実から目を逸らしながら過ごしていたのですが、

ある友人に 「だいぶ、疲れてるね」 と言われてしまいました。
別の友人にも 「だいぶ、きているね」 と…
構えていたものの、その瞬間は突然なので、きつかったです。
多分、苦し紛れに何か言ってその場から逃げたのだと思います。

こういう辛い瞬間を過ごした後は、
「お前らだっていつハゲるか分からんぞ」 って、心の中で虚勢を張っていました。
そうしないと、必要以上に残念になってしまいそうで、
なんとか自分を守る手段だったのだと思います。

薄毛男性同士で傷を舐め合うのも嫌でした。
薄毛で集まっている図を想像すると、
なんだか冗談みたいで、笑い事になってしまいそうで嫌でした。

ふざけたいわけじゃないし、ましてや望んだわけでもないのです。
遺伝なのか、ストレスなのか。 僕はただ、ハゲてしまっただけなのです。
何も悪いことをしていないのに、なんで俺がと何度も思いました。

目立たないように短髪にするために、美容室に行く回数が増えました。

市販の育毛剤は試しませんでした。
20代の僕はあまりお金を持っていなかったので、結局お金がかかりそうだし「どうせ効かないだろう」と、ろくに調べもせず諦めていました。

そのくせに友人の家にあったスカルプシャンプーを借りた時は 「もしかして……」と淡い期待を抱いてしまって、でもそんな期待も意味がないとどこかで分かっていて。 翌日には「効くわけない」と忘れるんです。

こういう日々が本当に辛かったです。抜け出したかったです。


美容室で傷ついた話も少しさせてください。

美容室では自分が薄毛であることをカミングアウトしないといけません。
そうしないと、ちゃんと薄毛に対応してもらえないのです。

「(一目瞭然だろうけど)実は薄毛なので、 目立たないようにスッキリさせたいです」

そう伝えるのも、実は結構疲れます。
そして、なかなか慣れません。

「美容師さんなら優しくしてくれるはず」 そう思って切り出しても、
「あ、全然大丈夫ですよ〜」 と軽く流されて、話が終わります。

「ん?大丈夫というのは、薄毛を問題なく対応してくれるのか、全然薄毛じゃないですよ。のどの意味だ?」
など疑問に思っても、劣勢を感じている僕は質問もできず、
そのままカットなどが始まってしまい、
僕は戸惑いながらも数十分でスタイリングが完了します。

結局、イメージと違う髪型になることも少なくありませんでした…

トラウマレベルだった経験が、
サイドの髪を無理やり前に持ってきて薄毛部分を隠された時に、
職場の女性に 「ちょっとそれは……」と指摘されてしまいました。
恥ずかしすぎて胸がギュっとして、
頭に汗をかきまくって逃げ出したくなった感触は、今でもありありと覚えています。

僕はその足で床屋に行って坊主にしました。
あれは、できれば忘れて消したい記憶です。

注意が必要なのは、クーポンや割引で人数を捌いているような美容室や、ホットペッパービューティなどで「薄毛」と検索して出てくる店です。

実際に「薄毛」と検索して行った美容室で、「対応はしていないけどカットならできる」 と言われることが多かったです。


ある時、帰省のついでに 「薄毛 男性 美容室 〇〇駅」 で検索しました。
個室の専門店なのにキャンペーンで1,000円ということでした。

行ってみたら豪華な個室に通されて、しっかりとカットやマッサージまでしていただいたのですが、スタイリング後に増毛の営業を受けました。
個室でドアがしまっていたので、圧迫が強くて早くここをでたいと思い「許してください…」的な気持ちになってお店を後にしました。

実家へ帰る道、情けなくて、どうしてこんな気持ちにならないといけないんだと悲しくなりました。

社会の不合理を叫ぶ人を見て、かわいそうだと思うことや、僕には理解できないな。と思うことがありますが、その渦中の人に自分がなった感覚になり、何かに大きく負けたよう気がして膝から力が抜けました。僕は社会の端っこに追いやられて、弱くて何なら搾取されようとしている。いつの間にこんなに弱く劣勢になってしまったんだ。と…

誰にも相談できない。相談しても気まずくなってしまいそうだから、やっぱり相談できない。
クリニック、カツラ、増毛は求めていないのに、彼らは僕の心が折れた時を虎視眈々と待っていて、まだかまだかといつも僕の視界にチラついている。
美容室や理容室にもうまく相談できない。そうこうしているうちに薄毛は進行していく。

よく朗らかに生きてきたなと、よく頑張ってきたなと思います。


それでも救われたのは、恋愛でした。
若ハゲになった頃に好きな女性ができて、気合で10回告白して最後はもぎ取るように付き合いました。

東京ドーム近くのベンチで、10回目の告白をしたのですが、相手がどう答えたら良いか迷っている感じだったので、抱きしめて(いや、抱きついて)、間を置いて距離感を伺うようにキスに持ち込みました。
少し離れたところで、多分固唾を飲んでその様子を見ていた若者たちが、キスをした時の僕の勇気を讃えてくれるように、「うぇーい、いったわー、かっこいー」と言ってくれたのが 恥ずかしくて、嬉しかったです。

あれは、悩みから抜け出した瞬間でした。

ハゲてるのに、10回も告白するなんて。 今振り返っても「奇跡」だと思います。
僕はもともと、学級委員や キャプテンをやるタイプでした。勢いで押し通したり、自分の言動が現実になっていく経験があったのが良かったのかもしれません。

とにかく運が良かった。と思っています。あの体験がなかったらと思うと、想像したくもありません。


話は戻り、友人や仕事の仲間に自分が薄毛だということが浸透してからは、僕が薄毛なことが当たり前の風景になったこともあり、いちいち指摘されたり、やんわりイジられることも少なくなり、多少いじられても慣れもあってそこまで辛くはなくなりました。

むしろ自分から、ハゲネタで笑いを取れるようにもなりました。

いきなり「今、俺の頭見ただろ」と会話の中で切り込んで見たり、僕以外の薄毛をいじっている時に「薄毛に薄毛と言ってはいけないよ」と真剣な詰め寄ったり、僕をイジってない人に薄毛への罪悪感を意図して持たせるようなことをしていました。

そうやって遊んでいると、 周りから「薄毛を乗り越えた人」と思われるようになった気がしました。

「この人は薄毛なのに、陰湿にならず、むしろ自分の弱みをオープンにできている。」と成熟した人間だと思われるのに、薄毛は使えたということです。少し得意な気持ちになっていたと思います。

そんな時期に、スキンヘッドの同年代の男性に出会い、一緒に『ハゲランド』というブログを始めました。Facebookのアイコンが全身金粉でピカピカの変な人だったので、自分のハゲをインターネットで晒すことに抵抗がないのではないかと思い誘いました。

薄毛とスキンヘッドの男二人では心許なかったので、WEBマーケティングを上手にやっている友人にもプロデュースで入ってもらい、SNSで話題になるおもしろ記事や、自虐記事を書いたり頑張ってみました。

薄毛、薄毛の原因、などとGoogleやYahooで検索すると一番上に表示されるようになったので、アフィリエイトをやってみたら……なんと、月の紹介料が800万円を超えました。

毎月この金額を3等分に山分けするのは夢がありました。スキンヘッドの友人の母親が 「あんた、ハゲて良かったな」 と冗談を言ったとき、

また一つ、僕にとって転換点となりました。
薄毛の辛さから抜け出すだけでなく、奇跡に近いような喜びを感じました。

僕を突然苦しめて、いつまでも離れてくれない薄毛が、何と僕に大量のお金を持ってきたのです。しかも、自分以外の薄毛の仲間が母親に「あんた薄毛でよかったな。」と言われている。

スキンヘッドの友人の母親は冗談で言ったことなのですが、僕の中では奇跡でした。下剋上でした。外にでて走り出したいような、優勝してしまったような、しばらく顎を上げて天井を見つめて深呼吸したくなるような感じでした。

癒されました。救われました。


単純な僕はWEBマーケティングの自信がつき、他の会社を始めてみたり、人生に勢いがついてきて、いよいよ「薄毛」は 僕の足を引っ張れなくなってきました。

その後、何度か恋愛をして、大好きになった女性と結婚し、3人の子供を授かり充実した人生になったなと思っています。田舎に引っ越して焚き火や畑をしながら、仕事にも一生懸命に取り組んでいます。

近所のオヤジ仲間と温泉に行ったり、飲み会をしてヘベレケになったり、これだと思う幸せのようなものを掴んだような気がしていました。

ある日、経営の大先輩に「エンディングノート」という、自分が死んでしまった時に家族に残しておくべき情報を記載するノートを勧められました。

このエンディングノートを書いていく過程で、否応なしにこれまでの人生を振り返るのですが、そう言えば「若ハゲになった時大変だったな。」「ハゲランドのアフィリエイトは奇跡だったな。」などとふわっと思い出しました。

今も仕事で忙しいし、あの奇跡的なアフィリエイトも素晴らしかったけど、薄毛のテーマで何かもっと素敵なことがしたい。という思いが湧いてきました。

友人にも相談しながら、一つ一つ言葉にしたところ、「日本の理容室・美容室が、もっと薄毛の人に 寛容であってほしい。」という思いがあることに気がつきました。

だから、USUGE BEAUTY(薄毛ビューティ)という、薄毛メニューを取り扱う理容室・美容室を紹介するWEBメディアを作ることにしました。そのために、薄毛に対応している理容室・美容室に通ってみました。

やってみて分かったのが、薄毛に対応している理容室・美容室があまりにも少ないということでした。

日本には美容室が27万件、理容室が11万件、合わせて38万件の理・美容室があるのですが、薄毛に対応した理容室・美容室は100件もなかったのです。数少ない薄毛に対応してくれる貴重な理容室・美容室に通ってみました。当然ですが、良いサロンも良くないサロンもありました。

この頃、何とも言えないモヤモヤ感が出てきてしまい戸惑いました。もう解決して日常では僕も悩まさないはずの薄毛が、ぐるぐる思考を巡り始めたのです。

僕は恋愛や仕事によって、薄毛の辛さから抜け出したと思っていたけど、実際には抜け出したのではなくて、ただ放置していただけだったのかもしれないと思いました。

驚きました。またここに戻ってきてしまったことが非常に残念でした。僕は薄毛を考えるストレスから解放されたくて、ひたすらUSUGE BEAUTY(薄毛ビューティ)に掲載する、薄毛にちゃんと対応してくれる理容室・美容室を探して取材しました。でも、圧倒的に店舗の数が足りないし、僕が1人で取材して回っていても海に石を投げ込んでいるようで、活動に手応えを感じられない時間が流れていきました。


答えが出ない時に、衝動的に薄毛に対応した理容室・美容室を、一緒にやってくれる人はいないかと思うようになりました。そこからは、あえて薄毛にメニューを持っていないメンズヘアサロンをしらみつぶしに回り始めました。薄毛男性に特化したメンズサロンを作ることが、新しいビジネスチャンスだと捉えてもらえればチャンスがあると思ったからです。

ここから私にとって運命の出会いがあるのですが、ある日、銀座の一等地にあるメンズヘアサロンに予約してみました。フリーの私を面倒みてくれたのがオーナーの佐々木さんでした。

カットをしてもらいながら、こんなところで薄毛男性向けのメンズヘアサロンができたら素敵だなと思いました。サロンのデザイン、佐々木オーナーの接客、テキパキしたスタッフの皆さんの動きなど、お店は大変繁盛している様子で、素人の私でも分かるくらい大量のお客さんが出たり入ったりしていました。

お客としても気持ちよくカット、シャンプー、顔剃、マッサージなどしてもらい大満足でした。自慢話に近い自分の近況など聞いてもらっているうちに、気分が良くなってしまったのか、気がついたら薄毛男性のためのヘアサロンについて相談してしまっていた。

「もし僕がこのお店に薄毛男性をカット目的で紹介したら、薄毛男性に対して薄毛に似合う髪型を紹介してもらったり、今日僕にしてくれたように、丁寧にお世話をしてもらえますか?」的なことを話しました。

いきなり話し始めてしまったので、佐々木オーナーは驚くだろうと思ったのですが、佐々木さんは興味ありそうな感じで、「うんうん、いいですね。」という感じで話を聞いてくれました。後から知ったのですが、実は佐々木オーナーも既に薄毛男性のスタイリングに取り組んでいたらしいのです。

どうりで僕が、衝動に逆らえず「一緒に薄毛男性に向けて取り組みを一緒にしてもらえないか」と話しかけてしまったのだと合点がいきました。後からどんなことをしてもらっていたのか、僕なりにふりかりながら佐々木さんに答え合わせのような話をしました。

  • 薄毛の話題に切り込んでいいのかよくよく観察する
  • 薄毛の男性が気にする部分と、髪型の方向性をパターン化して提案する
  • パターンを提案する中で、なるべく安心して話してもらえるようにする
  • 髪型を選びやすいように提案に幅をもたせる
  • ちゃんと伝える部分は伝えるようにする

他にも技術的な部分を詳しく聞くたびに、これだこれだ!これだ!と興奮しました。

元々、佐々木さんがやっていたメンズヘアサロンのお客さんも40%ほどは薄毛のお客様だったとのことです。なんだ、ここにあったのか。と思いました。大袈裟に言えば、砂漠の中でオアシスを見つけた時は、こんな風に驚き喜ぶのでしょうか。

口約束ではありましたが、佐々木さんと近日中に具体的に打ち合わせをしましょう。と約束することができて、銀座のお店からの帰り道は、まぁ素晴らしい気持ちでした。この出来事が僕の人生にあったことが本当に嬉しかったです。

それから、佐々木さんと色々なことを話し合いました。素人の僕に理美容業界のことを色々と教えてくれました。理容師・美容師の職場環境はもっと改善されないといけないと思ったし、薄毛男性のためのヘアサロンはビジネスとしても、全力で取り組む価値があると思えました。


そこからSARUTAHIKO(サルタヒコ)という薄毛男性専門の理美容室のホームページを作ったり、SNSのアカウントを作ってみたりしてテスト運営をスタートさせました。

ヘンテコなショート動画を作ってみてうんともすんとも言わなかったり、共感してくれるスタイリストを新しく探そうとしたけど、基本給を上げても全く反応がでないなど、やっぱり辞めた方いいのではないかと思うことも1回や2回ではありませんでした。

でもやっぱり、薄毛男性が安心して薄毛を相談したり、なじみになって通える理美容室を作りたいという思いが根底にあって、ゆっくりですがコツコツとテストしていきました。

活動を止めずに動いていると少しずつ協力者が現れて、素敵な物件にも出会えて、新宿駅から徒歩5分のところにあるビルの6階のテナントを借りることができました。

2026年3月17日にオープンする予定です。サロンの名前は「薄毛専門バーバーSARUTAHIKO(サルタヒコ)新宿店」です。あの佐々木さんが会社の代表を務めてくれて、僕もできる限りのことをするつもりです。

これからたくさんの薄毛のサポートさせていただくことに、今からすごくワクワクしています。胸がスーッと気持ちよく晴れ晴れした気持ちです。僕がSARUTAHIKO(サルタヒコ)の活動に全力で挑戦できるのは、多分、このサロンの発展が僕自身の癒しに繋がっているからなのだと思います。

若ハゲになった頃の僕の辛さにやっと向き合えている気持ちです。今まで放置していた薄毛によるモヤモヤから僕を解放するのは、AGA治療でも、植毛でも、カツラでも、増毛でもなくて、僕と同じ薄毛の方々と一緒に自分らしさを見つけていくことなんだと思います。僕にとってはそれがSARUTAHIKO(サルタヒコ)というサロンの存在意義なのだと思います。

そして、たまたま僕が薄毛で辛かったから、「薄毛専門バーバー」となっていますが、薄毛かどうかよりもその方が本来お持ちの魅力を、最大限に引き出すお手伝いをすることが大切なのだと考えています。

僕は3週間に一度、坊主にするスタイルになるまで、薄毛が進行してしまったのだけど、まだまだ髪型を楽しめる薄毛の男性の方々がたくさんいます。僕はそういう方々と一緒に自分たちの第一印象をよくしたり楽しむことを、この薄毛専門バーバーSARUTAHIKO(サルタヒコ)新宿店で実現したいと思っています。

そして、このバーバーサロンでたくさんの薄毛の皆さんと、自分自身の第一印象をよくすることに取り組めて、経営を軌道に載せることができたら、このSARUTAHIKO(サルタヒコ)というお店を広げていきたいと考えています。

私たちSARUTAHIKO(サルタヒコ)の取り組みきっかけとなって、薄毛メニューを取り扱う理容室・美容室が日本中に広がり、日本中の薄毛の方々(特に若ハゲの方々)が自由に自分の容姿をオープンに楽しむ社会が実在することを信じています。

ぜひ、何か一緒に取り組んでいただける方はご連絡いただけると嬉しいです。薄毛男性の本来の魅力を輝かせるお仕事をご一緒しましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございます!

高井智久

2026年2月9日

WEB担当 高井 智久

WEB担当 高井 智久

スポーツも勉強もそこそこ出来た少年時代を経て、大学卒業後は教育事業で独立し、充実した日々を送る。27才で若ハゲになり、絶望の淵を彷徨う。髪が薄くなってから、自分で若ハゲ認定をするまでに1年間、若ハゲであることを周りに言えるようになるまで更に1年間かかったのち、自身の若ハゲをネタにしたWEBメディア「ハゲランド」を開設しブレイク。ピーク時は、月商1000万円をあげるメディアに育つ。ハゲながら、綺麗な奥様にも恵まれる。WEBメディアで習得したインターネット集客ノウハウを軸に、複数の事業を立ち上げる。 現在は、薄毛対応の理美容室ポータルサイト「USUGE BEAUTY」の運営や、薄毛男性専用の美容室「SARUTAHIKO」の運営にも従事。日本中の薄毛男性から日々相談を受けながら、薄毛が生きやすい社会をつくるために奔走している。

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